久しぶりの更新なのにこんな話でスミマセン。自分の備忘録として、そして、もし同じようなMacユーザーがいたら、と思って書いてみます。
当該のマシン
今回の故障になったMacは2010年の9月末に購入した「iMac27inch Mid 2010」というモデル。CPUを初代i7の2.93GBに、HDDを7200回転の2TBにアップグレードしています。まあ、当時のフルスペックにしているわけなんですが、これモデル、発熱が本当にスゴイのです。この熱さに耐えかねて、去年にMacBook Pro Retinaを購入し、iMacは音楽制作専用機として使用しています。
動作がヘン?
iMacは安定性や使用アプリの相性もあって、1つ前のMac OS 10.7=Lionでの運用。久々に立ち上げて作業してみるとどうも反応が鈍い。外付けのHDDへのバックアップにも時間が掛かる。
いろいろテスト
ディスク・ユーティリティーを立ち上げ、「ディスクのアクセス権の検証」や「ディスクの検証」を行ってみる。わずかに不具合が表示されるが、取り立てて深刻な状態には見えない。インストール・ディスクから立ち上げ、それぞれ「修復」を行うと「このディスクは問題ありません」というような表示で一安心するものの、動作はやはり鈍い感じがする。「PRAMのリセット」やら「セーフ・モード起動」など行ってみても改善しない。ネットで検索してみると「起動時に「D」キーを押す」=「Apple Hardware Test」なるものがあり、「コンピュータのトラブルシューティングをする場合にハードウェアの問題でないことを確認する優れた方法」というのを試してみる。すると…
「4HDD/11/400000000:SATA(0,0)」←この表示は何?
「Appleに連絡して下さい」とも表示。
で、結局HDDの不具合で交換修理が決定・・orz。
それでもラッキーだったこと
・外部のHDDのバックアップは取れていたので、データは無事で復元可能。
・3年保証の「Apple Care」に加入していたことで無償修理。あと2ヶ月で失効するところだった。
・浦安市にはAppleの正式なサポート・プロバイダーがあり、クルマで持って行けた。27inchのマシンを銀座のAppleストアに持ってくなんて無理!
・たった1日で修理完了。助かった。
しかし、落とし穴が
修理から帰って来たマシンを復元するために外付けのHDDを接続して起動。新品を購入したときのように、「Time Machineからの移行」を選択して待つこと6時間・・・・無事に終了するも、何故かログインできない。インストール・ディスクから起動し、一旦パスワードを初期化してからログインする。
何故か、Apple製のソフトがことごとく起動できない。何故???と思ってOSを見ると「10.6=Snow Leopard」になっている。つまり、このモデルの初期OSは10.6なのに、ソフトは「10.7」用のものがインストールされている。「App Store」も起動できないので、OSのアップデートもできない。
つまり、先にOSのアップデートを行ってからHDDの復元を行わないとNGなのだ!この日の作業は全て 水の泡となる。
翌日の再作業
HDDをフォーマットしなおして、OS10.6をインストール後、ネットから10.7をダウンロード。その後に外部HDDから復元。簡単に書いたが、これだけで丸1日が潰れた。やれやれ…。
パソコンのこのような作業時、他の仕事でもすれば良いのですが、ついついプログレス・バーを眺めながら「作業終了まであと6時間34分」などというアラートを見続けてしまうクセがあります。時間の無駄というのはよくわかっているんですけどね〜。
2013年8月2日金曜日
2012年10月18日木曜日
Mac Book Pro分解の巻
最近のAppleの躍進ぶりにはホントにビックリです。iOS製品の人気に引っ張られている部分もあると思いますが、僕の周りにもWindowsからMacに乗り換える人が結構多くいます。一時期、Apple自体の存続も危ぶまれていたことを考えると隔世の感。しばらくはMacを安心して使うことが出来そうです。
2ヶ月も前の話なのですが、サブで使っていたMac Book Proを買い換えました。メインのiMacはとにかく発熱がスゴイので、音楽制作以外の作業がこなせるマシンが欲しかったのです。それまで「Mac Book Pro Late2008」は、ネットとかメールとかだけに使っていて、特に不満は無かったですが、OSを最新の「Moutain Lion」にしたからか、パームレスト部に不快な熱を持つようになりました。
で、「Mac Book Pro Retina」というモデル。7月上旬に注文して1ヶ月待たされましたが、到着してからは快適に使っています。液晶の残像現象がわずかにあるのですが、気にしないことにしました。内蔵のSSDは768GB、メモリも16GBにしたので、数年は映像や写真も含めてこれをメインに使っていけるでしょう。
キーボードもUS仕様。昔のMacにはJISキーは無かったんで、それにすかっり慣れてしまっています。それにJISの「delete」キーが小さくて不便なのと、カナが表示されない方がデザイン的にもスッキリして好みなので。
見た目はあまり変わりませんが、薄くなっていて重さも500gだけですが軽くなりました。
更に、2つあるファンを外してみると…、
うわっ、こりゃひどい。
ホコリを除去して起動してみたところ、熱問題は一気に解決してしまいました。もしかしたら早まったかな?いや、でも今のマシンは更に快適なのでいいことにします。
--------------------------------------------------------
2011年12月15日木曜日
とりあえず撮りまくってみよう!
1週間ぶりのブログです。
今日は休みにしようと決めてました。朝はApple Storeのレッスンで銀座へ。
そして夕方は自転車に乗ってきました。ワンパターンですね。
もう、一か月位前になりますが、携帯をiPhone4Sに機種変更しました。前の3GSでも特に不満は無かったのですが、使い始めて2以上年過ぎましたし、Apple Storeに在庫もあって並ばずに買えてしまったのでね。
それにしてもiPhone4Sのカメラは強力ですね。いつも持ち歩いているモノで気軽に撮影できるのが楽しいです。前回のブログの写真もiPhoneで撮ったものなのですが、僕にとってはもう充分。昼間の明るい環境ならデジカメを持ち歩かなくてもOKと感じました。
1995年に買ったカシオの「QV-10」の解像度はは320×240。その頃撮った写真はこんな感じ、スゴイ進化です。
一方、「Roland Music Navi」でいろいろな製品の写真を撮るために使っているのは、キヤノンの「Power Shot S95」です。明るいレンズで室内撮影に優れていると言われているそうで、去年、このカメラに替えてから失敗は少なくなったような気もします。
Appleの「One to One」レッスンでも、カメラや写真についても教えて貰ってきました。「被写界深度」とか「3分割法」なんてことさえ知りませんでしたが、少し本でも読んで勉強してみようかと思ってます。
写真、面白いかも…。
今日は休みにしようと決めてました。朝はApple Storeのレッスンで銀座へ。
そして夕方は自転車に乗ってきました。ワンパターンですね。
もう、一か月位前になりますが、携帯をiPhone4Sに機種変更しました。前の3GSでも特に不満は無かったのですが、使い始めて2以上年過ぎましたし、Apple Storeに在庫もあって並ばずに買えてしまったのでね。
それにしてもiPhone4Sのカメラは強力ですね。いつも持ち歩いているモノで気軽に撮影できるのが楽しいです。前回のブログの写真もiPhoneで撮ったものなのですが、僕にとってはもう充分。昼間の明るい環境ならデジカメを持ち歩かなくてもOKと感じました。
1995年に買ったカシオの「QV-10」の解像度はは320×240。その頃撮った写真はこんな感じ、スゴイ進化です。
一方、「Roland Music Navi」でいろいろな製品の写真を撮るために使っているのは、キヤノンの「Power Shot S95」です。明るいレンズで室内撮影に優れていると言われているそうで、去年、このカメラに替えてから失敗は少なくなったような気もします。
Appleの「One to One」レッスンでも、カメラや写真についても教えて貰ってきました。「被写界深度」とか「3分割法」なんてことさえ知りませんでしたが、少し本でも読んで勉強してみようかと思ってます。
写真、面白いかも…。
2011年10月23日日曜日
牛めしの夜
地方から、ようやく自宅に帰ってきました。とはいうものの、ありがたいことにやらなくてはならない仕事も溜まっていて、自宅での作業が続いています。
今日は仕事と並行して、Macやiデバイスのアップデートを行っていました。一足先にLionにしていたサブ機の「Mac Book Pro」の使い心地が良かったこともあって、iMacもLionにしたところ、予想通りいろいろと不具合が出ている模様です。iCloudもまだよくわからんです。
今まで便利に使っていた、Appleによるストレージ・サービスの「Mobile Me」も来年の6月で終了するそうで、対策を考えなければなりません。EvernoteやDropboxも試してみてはいるのですが、じっくり触る時間が無くて…。どこかで時間を見つけて勉強する必要がありそうです。
いろいろあって夕食を食べ損ねてしまったので、夜中に松屋の牛めしを食べにいきました。そういえばこのシチュエーションは久しぶりだ〜。
1人で食べることも、夜中に食べることも、牛めしを食べることもありますし、1人で牛めしを食べることも、夜中に1人で食べることもありますが、「夜中に1人で牛めしを食べる」ことは数十年ぶりだと気付き、 ガラガラの店内で食べているとなんだかさびしい気持ちになりました。若い頃は全然平気だったんですけど。
車を止める為に月極で借りている駐車場。最近、スペースの半分が時間貸しになったようです。帰って来たとき、入り口に「満車」の文字を見て、止められないような気がして一瞬動揺してしまいました。(勿論、自分の車の場所は確保されています)
生暖かい風が吹いています。そんな夜もあります。
今日は仕事と並行して、Macやiデバイスのアップデートを行っていました。一足先にLionにしていたサブ機の「Mac Book Pro」の使い心地が良かったこともあって、iMacもLionにしたところ、予想通りいろいろと不具合が出ている模様です。iCloudもまだよくわからんです。
今まで便利に使っていた、Appleによるストレージ・サービスの「Mobile Me」も来年の6月で終了するそうで、対策を考えなければなりません。EvernoteやDropboxも試してみてはいるのですが、じっくり触る時間が無くて…。どこかで時間を見つけて勉強する必要がありそうです。
いろいろあって夕食を食べ損ねてしまったので、夜中に松屋の牛めしを食べにいきました。そういえばこのシチュエーションは久しぶりだ〜。
1人で食べることも、夜中に食べることも、牛めしを食べることもありますし、1人で牛めしを食べることも、夜中に1人で食べることもありますが、「夜中に1人で牛めしを食べる」ことは数十年ぶりだと気付き、 ガラガラの店内で食べているとなんだかさびしい気持ちになりました。若い頃は全然平気だったんですけど。
車を止める為に月極で借りている駐車場。最近、スペースの半分が時間貸しになったようです。帰って来たとき、入り口に「満車」の文字を見て、止められないような気がして一瞬動揺してしまいました。(勿論、自分の車の場所は確保されています)
生暖かい風が吹いています。そんな夜もあります。
2011年6月16日木曜日
ネットは生活の必需品?
先週は4日間の日程で浜松に行ってました。ローランドさんの仕事で、もう何10回目でしょうか。家から東名高速で約260kmの距離を車で走ります。初めて浜松に行った時は何て遠いのだろうと思い、何度も休憩しながらの行程でしたが、今はすかっり慣れて、ほぼノンストップで一気に走れます。
いつも朝の9時〜10時頃には到着しなければならないので、早朝の5時半頃には出発します。途中、お腹が空いたらSAで朝食を食べることも。下りでは静岡県の牧ノ原SAが僕のお気に入りです。フードコートの他、レストランでは朝食バイキングをやってますし、カフェテリア形式の店も24時間営業なのです。
浜松での滞在はいつもビジネスホテルです。ツアーの時もそうですが、結局ホテルの部屋に戻ってきても寝るだけなので、特に遊び道具は必要無いハズ。だけど、数日間ネットを全く見られない環境を想像すると、ちょっと耐えられないかも?なんて思ってしまいます。
今時のホテルは部屋まで有線LANが敷設されていますが、僕が持っているiPadのWi-fiモデルでは有線LANには接続できません。(…ですよね?)なので、部屋でのネット利用はNGなのだと思い込んでいました。
やっぱりMac Bookも持っていかなくちゃ、と考えていたとき、家にAir Mac Express(無線ルーター)が1台余っていたのを思い出しました。結果、Air Macにケーブルを接続するだけで、iPadの無線によるネット接続が完了。ホテルのベッドに横になりながら、メールやネット・ブラウジングなどをしながら快適に過ごしました。
その一方、ニュースや様々な情報収集をネットに頼りきってしまっていることを改めて痛感しました。たった1日でも見ていないと少し不安な気持ちになるのはどうなんだろうと、自分でも思います。もはや生活必需品ではありますが、「無ければ無いで何とかなる」という考え方も、僕には必要かも知れませんね。
浜松からの帰りは夜。運転しながらだと何も出来ませんし、景色が見えないので往路よりかなり退屈。でも、車の中でいろいろなことを考えながらひた走るのも、むしろ贅沢な時間の過ごし方なのかもしれません。
今回は写真を撮り忘れたので、前回に浜松に行った時に撮った空の写真を載せますね。
いつも朝の9時〜10時頃には到着しなければならないので、早朝の5時半頃には出発します。途中、お腹が空いたらSAで朝食を食べることも。下りでは静岡県の牧ノ原SAが僕のお気に入りです。フードコートの他、レストランでは朝食バイキングをやってますし、カフェテリア形式の店も24時間営業なのです。
浜松での滞在はいつもビジネスホテルです。ツアーの時もそうですが、結局ホテルの部屋に戻ってきても寝るだけなので、特に遊び道具は必要無いハズ。だけど、数日間ネットを全く見られない環境を想像すると、ちょっと耐えられないかも?なんて思ってしまいます。
今時のホテルは部屋まで有線LANが敷設されていますが、僕が持っているiPadのWi-fiモデルでは有線LANには接続できません。(…ですよね?)なので、部屋でのネット利用はNGなのだと思い込んでいました。
やっぱりMac Bookも持っていかなくちゃ、と考えていたとき、家にAir Mac Express(無線ルーター)が1台余っていたのを思い出しました。結果、Air Macにケーブルを接続するだけで、iPadの無線によるネット接続が完了。ホテルのベッドに横になりながら、メールやネット・ブラウジングなどをしながら快適に過ごしました。
その一方、ニュースや様々な情報収集をネットに頼りきってしまっていることを改めて痛感しました。たった1日でも見ていないと少し不安な気持ちになるのはどうなんだろうと、自分でも思います。もはや生活必需品ではありますが、「無ければ無いで何とかなる」という考え方も、僕には必要かも知れませんね。
浜松からの帰りは夜。運転しながらだと何も出来ませんし、景色が見えないので往路よりかなり退屈。でも、車の中でいろいろなことを考えながらひた走るのも、むしろ贅沢な時間の過ごし方なのかもしれません。
今回は写真を撮り忘れたので、前回に浜松に行った時に撮った空の写真を載せますね。
2011年5月9日月曜日
Mac、面白いっす!
昨日まで、世間はゴールデン・ウィークだったようですね。お正月やお盆、クリスマス・シーズンから年末に掛けてなど、この仕事をしていると、そのような大型連休などはあまり関係ありません。というか、そういう時期にこそ、仕事をすべき時だったりします。
今日は薄曇りでしたが、暖かかったですね。午前中は銀座に行ってました。ツイッターにも一度書き込みしましたが、去年から銀座のApple Storeで「One to One」と呼ばれるレッスンを受けています。1週間〜2週間に一度、午後からは仕事ができるように予約を入れて。
習うことは何でも。写真、映像、Web、ビジネス系のアプリケーションから、Macそのものの管理や仕組みについてまで、予め疑問に思うことを沢山メモをしておいて、スタッフの方を質問攻めにします。毎回、違う方が担当してくださるのですが、皆さんイヤな顔1つせず、僕のモヤモヤした気分を晴らしてくれます。50分間、タイトル通り「1対1」で付きっきりで教えてくれます。
勿論、自力で本を読んだりネットで調べたりできることもありますが、その場でズバッと正解がわかってしまう爽快感。これが本当に楽しい時間なのです。
家にいるときは、音楽を作ったり原稿を書いたりなど、仕事をするのにもパソコンの前にいるので、遊んでるんだか仕事してるんだか…、傍から見たらわかんないだろうな〜、と思います。
そもそも、楽器を演奏することを仕事として、今まで生きてこれたことが、本当にありがたいことなんだと、最近特に思います。今後ともよろしくお願い致します。
今日は薄曇りでしたが、暖かかったですね。午前中は銀座に行ってました。ツイッターにも一度書き込みしましたが、去年から銀座のApple Storeで「One to One」と呼ばれるレッスンを受けています。1週間〜2週間に一度、午後からは仕事ができるように予約を入れて。
習うことは何でも。写真、映像、Web、ビジネス系のアプリケーションから、Macそのものの管理や仕組みについてまで、予め疑問に思うことを沢山メモをしておいて、スタッフの方を質問攻めにします。毎回、違う方が担当してくださるのですが、皆さんイヤな顔1つせず、僕のモヤモヤした気分を晴らしてくれます。50分間、タイトル通り「1対1」で付きっきりで教えてくれます。
勿論、自力で本を読んだりネットで調べたりできることもありますが、その場でズバッと正解がわかってしまう爽快感。これが本当に楽しい時間なのです。
家にいるときは、音楽を作ったり原稿を書いたりなど、仕事をするのにもパソコンの前にいるので、遊んでるんだか仕事してるんだか…、傍から見たらわかんないだろうな〜、と思います。
そもそも、楽器を演奏することを仕事として、今まで生きてこれたことが、本当にありがたいことなんだと、最近特に思います。今後ともよろしくお願い致します。
2011年5月5日木曜日
捨てきれないモノ
新しいiMacが発売されたようです。これで去年の秋に買った我が家のiMacは、「旧iMac」と呼ばれることになるわけです。いつものことながら、やっぱりちょっと寂しいですね。
初めてMacを買ったのは1993年、LCⅢというモデルでした。最初は音楽制作に必要で、仕方なく買ったという感じでしたが、すぐに面白くてハマってしまいました。インターネットもまだ普及していない時代でしたから、コンテンツは自分で作るしかありません。中でも楽しかったのはデータベースを作ること。Jリーグの各チームのデータやアメリカのビルボード誌のチャートなどをチマチマ入力して遊んでました。今は何でもネットで調べられますから、「あれは何だったんだ?」っていう感じですけどね。
翌年には、長年務めさせて頂いているBOSSのエフェクター・セミナーにも導入しようと、ノート型のマックも購入。パワーポイントはまだ無かったので、「Macromedia Director 」というソフトでオーサリングした画面を使いながら演奏し、説明してました。当時は、見に来てくださった皆さんも驚いてくれたので、やりがいがありましたね。
その頃に使用していたマシンを今さら処分しようと思ったら、捨てるのにお金が掛かるようになってるんですよね?困ったな〜。
![]() |
| かつてPowerBook 540Cと呼ばれていたモノ。高かったのに…。 |
![]() |
| こっちは電源もまだ入るマシン。Mac OSは8.1。 |
デジカメやスキャナーも早い時期(1995年頃?)に購入しました。その頃に撮った写真を今見ると、画質は相当にひどいです。でも、 その時はとても楽しかったので、それでも全然OKです。 そんな写真もいつかこのブログでも公開しましょう。
![]() |
| カシオのQV-10。今でも一応、撮影可能です。 |
今ではパソコンを使えば、いろいろな事を誰もが簡単に作れるようになりました。でも、音楽も含め、コンテンツそのものはやっぱり人間が作り出すものですよね?多くのアイディアを実現するためにこそ、いろいろなツールを更に使いこなせるようになりたい。そして、もっともっと音楽とMacを楽しみたいと思っています!
登録:
投稿 (Atom)

















